宅森昭吉レポート
SMBCフレンド証券客員エコノミスト、宅森昭吉によるスペシャルレポートや週刊経済見通しのレポートがご覧になれます。
スペシャルレポート
新着情報が入り次第、更新いたします。(不定期更新)
2012年5月17日
2012年5月16日
2012年5月9日
2012年5月1日
2012年4月27日
2012年4月27日
2012年4月11日
2012年4月6日
2012年4月2日
2012年3月30日
宅森昭吉プロフィール

宅森 昭吉
当社客員エコノミスト 三井住友アセットマネジメント 理事・チーフエコノミスト
慶応義塾大学経済学部卒業後、さくら証券、さくら投信投資顧問のチーフエコノミストを歴任し現職に
著書
『日本経済「悲観神話」はもういらない』(中央公論新社)
「ジンクスで読む日本経済」(東洋経済新報社)
その他
経済企画庁「動向把握早期化委員会」委員
「景気動向指数の改善に関する調査研究会」委員等を歴任
現在、内閣府「景気ウオッチャー調査研究会」委員
JCER「ESPフォーキャスト調査委員会」委員
手数料など諸費用について
国内株式の売買取引には、約定代金に対して最大1.197%(2,625円に満たない場合は2,625円)(税込み)の委託手数料をいただくこととなります。
上記、手数料等の詳細は別途取扱店にお問合せ下さい。
上場有価証券等のお取引にあたってのリスクについて
上場有価証券等の売買等にあたっては、株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等の変動や、投資信託、投資証券、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等の裏付けとなっている株式、債券、投資信託、不動産、商品、カバードワラント等(以下「裏付け資産」※といいます。)の価格や評価額の変動に伴い、上場有価証券等の価格が変動することによって損失が生じるおそれがあります。
上場有価証券等の発行者または保証会社等の業務や財産の状況に変化が生じた場合や、裏付け資産の発行者または保証会社等の業務や財産の状況に変化が生じた場合、上場有価証券等の価格が変動することによって損失が生じるおそれがあります。
上場有価証券等のうち、他の種類株式、社債、新株予約権その他の財産に転換される(できる)旨の条件または権利が付されている場合において、当該財産の価格や評価額の変動や、当該財産の発行者の業務や財産の状況の変化に伴い、上場有価証券等の価格が変動することや、転換後の当該財産の価格や評価額が当初購入金額を下回ることによって損失が生じるおそれがあります。
また、新株予約権、取得請求権等が付された上場有価証券等については、これらの権利を行使できる期間に制限がありますのでご留意ください。
(※ 裏付け資産が、投資信託、投資証券、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等である場合には、その最終的な裏付け資産を含みます。)
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